2012/01/23

ノストラダムスのせい?

県リーグ1部の最終節のお話しは明日以降に。m(_ _)m

昨日のブログで週末までフットサルはお休みすると書いたんですが…
「怪我をしたら休息をとる」という言葉をノストラダムスの予言と照らし合わせて解読すると、

「利き足を怪我をしたら左足が上手くなる」

となります。(笑)
120123d.jpg

はい、今日も激寒の中、ミーナのコソ錬に参加して来ました。(^^/
120123.jpg

最近、監督の直さんから、「ケンさん」と書いて「フットサルバカ」と読むんだよと言われる程です。(笑)
いやいや、「ケンさんの爪の垢でも飲ませてやりたい…」という例えに使ってくださいよ。(^^;

今日も基本をしっかりと練習しました。
勿論、左足メインの特訓です。(^^/
120123c.jpg

そこで、気づいた点が3つ程ありました。
1つ目は、左足でのインサイドパスでパスをミスったときは、軸足が内側へと向いていました。
多分、左側の股関節の堅さに連動して軸足となる右足も内側に向いちゃうんでしょうね。(^^;

2つ目は、ダイレクトパスを連続して正確に早く蹴る方法として、体を低く構えた方が精度が上がってました。
ただbobさん曰く、膝を曲げてしまうと次の動作が1歩遅れてしまうので、頭が爪先を越えない程度に体を「くの字」に構えるのがベストとのことです。

3つ目は、相手にボールを足元に投げてもらってインステップでボールを返す練習です。
まぁ、リフティングに関連する動作ですが、蹴り足の膝の使い方にちょっと閃いたことが…。
それは、ボールが落ちてくるまでに膝を手前に引いて、ボールが落ちる瞬間に足首を固定して膝を上へと持ち上げる感じです。
例えるなら、蒸気機関車の連結棒(汽車ゴッコでの腕の動き)みたいな動きですかね。
注意する点としては、ボールが地面に落ちるギリギリの所までボールを引きつける「我慢力」です。(^^/
焦らずに余裕を持って蹴ることが大切ですね。
あと、軸足もちゃんと曲げること。

これが出来れば、浮き球のトラップにも応用できるような気がします。
例えば…
最終節でのScorpion'sの7番の選手のように、浮き球をトラップする前に空中でキックフェイク動作を入れ、相手の寄せを牽制した後に安全に足元でトラップするというオシャレプレイが出来るようになるかもしれません。(^^/


最後は、3チームでミックスゲームをしました。(^^/
120123b.jpg

この日、同じチームメイトの女性プレイヤーで見たことある方だなぁ~と思ってたら…
ピーナッツバターのSALさんでした。(^^/
どうりでパスやドリブルが上手いと思いましたよ。(^^;

逆に私はパスミスや強引なパスばかりで本当に申し訳なかったです。m(_ _)m
これも全て、焼肉を食べ過ぎてリバウンドしたせい…膝と足首の怪我のせいなので許してやってください。(^^;
120123a.jpg

ということで…
明日以降は、本当の本当に週末まで休息をとる予定です。(笑)
個サル | Comments(2) | Trackback(0)
Comment
ほんと にほんと ですか???(^-^;
No title
インテルさんへ>
あくまでも「予定」です。(笑)

管理者のみに表示