2014/10/03

やはり競技志向の場で蹴るのも必要?

最近、デブり過ぎでプレイに色々と支障をきたしているんですよ。(^_^;)

例えば、ダッシュして相手DFを置いてけぼりにする為に急に止まる様な動作。
あれ、お腹の脂肪の遠心力で体がダッシュ方向へと持っていかれ、止まった時に体がのけ反ってしまうんですよ。orz
それを我慢して踏ん張ろうとすると、膝関節を痛めたりふくらはぎ肉離れの原因に…。(>_<)

それでも、私のプレイを見て皆さんからは…
「ケンさん、怪我してるの嘘でしょ? メチャ動いてますよ!!」
とか、
「いや、全然上手いですって!!」
と何故か褒めてくれます。
皆さん、お年寄りをヨイショするのが本当に上手ですね。(笑)

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でも、自称県リーグ6部の私としては、とても運動量や技術が足りてないんですよ。
「えっ、そんな高いレベルを目指してたの? なら話は別…」
と言われそうですが…。(^_^;)

話は変わりまして…
最近、エンジョイ個サルやエンジョイ大会に参加してると、どうしても県リーガークラスの上手い人がいます。
んで、最近思うのが…
「相手チームにそういう人がいた場合を想定して、短時間でもいいんで付いて行ける様にならんといかんなぁ~」
ということです。

まぁ、諦めてそういうプレイヤーに自重して貰うよう祈ってればいいんですが…
初心者や女性プレイヤーに対して容赦ないプレイを見ると、削ってやろうかと…俺がどげんかせんとイカンなぁ~」と思うワケですよ。(^_^;)

てことで…
時折、寄せのスピードが速くてフィジカルのプレッシャーが強い場所で蹴って鍛えてみようかと思います。(^_^)/
まぁ、一度痛い思いをすると直ぐに止めると思いますけどね。(笑)
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