2013/07/24

ちょっと気づいたこと…

先週の土曜日、レベスタでチームヒロシ対YAZAWAの練習試合に参加して来ました。(^_^)/
ヒロシさん、誘って頂き本当にありがとうございます。m(_ _)m
130723.jpg

んで、7/15のアクシオンでのミックス大会に参加された方々ならご存知だと思いますが…
この2チーム同士のガチゲームは、本当にレベルが高いです。(^_^;)
130723c.jpg

そんなチームに私がついて行けるのかというと、
案外、普通にプレイ出来るんですよ、これが…。(^_^;)
といっても、周りにいるチームメイトの動きやフォローが素晴らしいんですけどね。(笑)

今まで、定期活動やチームヒロシで普通に蹴れてて、他の個サルだと全くダメダメというケースが多々あったんですが…
その1番の原因がここ最近になってやっと判りました。(^_^)/

それは…
「自分のマークする、される相手がハッキリしている」
ということです。

要するに、相手ボールになった時、誰がどのマークに付くのか自然に出来ているということです。
しかも、マークの受け渡し指示が出るまで、自分のマーク相手をしっかりと捕らえているということです。
攻撃時も同じです。
なので、攻守にわたってどう動かなくてはいけないのか、頭の中で組み立て易いんです。

逆に、自分のマーク相手を忘れてボールを追っかけ回す味方プレイヤーがいたり、イケイケモードになり過ぎてパスの出し所がないのに降りて来なかったりすると、頭の中がパニクって自分の動きがギコチなくなってしまいます。(>_<)

例えば、攻撃時に…
「そんなディフェンスありえねぇ~」→「でも、こっち(攻撃側)の大チャンスじゃん!!」→「って、このチャンスを生かす場所に味方がいねぇ~」→「オロオロする俺…」→「その隙にボールを奪われる」→「案の定、失点」→「orz」
って感じです。(笑)

多分、自分の状況適応力が乏しいというか、フットサルの定石にとらわれ過ぎなんでしょうねぇ。(^_^;)
その辺りもどう対処すればいいのか、今後考えて行こうと思います。(^_^)/
日記 | Comments(2) | Trackback(0)
Comment
No title
おっしゃる通り回りが上手い人ばかりだと、自分が上手くなった気になりますよねv-410
パスを出したい先にちゃんといるし、自分が追い詰められた時もすぐ下がってきてフォローしてくれるし。
パスがバンバン通って気持ちいいですよね。
しかし、それでは自分(個)が上達しませんよねv-390
私も個サルの時は全くv-393です。
どんな状況でも「そこそこやれる」くらい上達したいものですね。
いやーそれにしてもこちらも連日35~37度で後期高齢者にとって非常に危険な状況ですv-388
No title
シェバさんへ>
確かに、どんな個サルでも「そこそこ蹴れる」ぐらいの技術を身につけたいものです。
やはり、他力本願プレイ頼みの私も、そろそろ個の技術を磨かないといけないのかなぁ~。(^_^;)

こちらも、サウナ状態でヤバイです。(T_T)

管理者のみに表示